デリケート4部位




Vライン

思春期にはいってVラインに毛が生えてくると、バレエやダンス、水泳といった習い事をしているお子さんはこの部分のムダ毛の処理を真剣に考えるようになります。今では昔とは違い、水着やレオタードのカットもかなり深くなってきました。

ですから、毛深いお子さんはこのVラインの脱毛処理をしなくては、毛がレオタードや水着からはみ出して恥ずかしい思いをしてしまいます。そこで自分でこっそりとカミソリを使って処理をする場合が多いのですが、この部分は肌がデリケートですので、後になってトラブルが起こる事もあります。

この年頃のお子さんにとって、Vラインの脱毛を他人にしてもらうのは恥ずかしい事だと思いますが、肌の事を考えるとやはり子供脱毛のプロに任せる方が安心です。

Iライン

最近ではすっかりVIO脱毛も広まってきて、おしゃれで清潔好きな女性は、脱毛サロンでこのデリケートゾーンの脱毛をしてもらっています。思春期に入り、この部分の毛が生えてきたお子さんの中にも、VラインだけではなくてIラインの脱毛も希望する場合があります。

特にレオタードや水着を着ての習い事では、VラインだけではなくIラインもエチケットとしてきれいにしておく必要があります。その他にも衛生面から考えると、Iラインの脱毛は生理中に雑菌等が増えるのを抑える効果があります。

ですから生理が始まったお子さんには利点があると言えます。しかしとてもデリケートな部分ですので、子供がこの部分の脱毛を受けられる脱毛サロンは限られています。安心して任せられるサロンで子供脱毛を受けさせましょう。

背中

普段は見えない背中のむだ毛ですが、プールの授業が始まると毛深い子は『背中で毛が渦巻いている。』などと、クラスメイトからからかわれたりして傷つく事があります。そうなると夏の楽しみのプールの授業も気が重くなり、水泳自体が嫌いになってしまう子もいます。

普段は見えない部分だからと、真剣に子供の声を聞こうとしないお母様もいる様です。でも子供は大人よりも繊細な心を持っているので、ちょっとした事が原因でトラウマになってしまう事もあります。

今は子供の脱毛を得意としている脱毛サロンもあり、安全性の高い脱毛処理が受けられます。もしお子さんがむだ毛のせいでプールの授業等を嫌がる場合には、一度脱毛サロンでプロの方に相談してみる事をおすすめします。


おしり

毛深いお子さんにとっては、夏になり水着を着る機会が増える季節になると、むだ毛の事で悩む場合があります。腕や足、ワキ、Vラインだけではなく、水着を着た時の後ろ姿のおしりにあるムダ毛にも敏感になります。

親は『そんな所まで気にする事はない。』と真剣に子供の話を聞かない場合が多いのですが、お子さんにとってはおしりのムダ毛が濃ければ、とても恥ずかしいのです。特に思春期に入った子供は、ちょっとした事にでも傷つきます。

お子さんが脱毛処理を望む場合には、すぐに否定するのではなく、是非耳を貸してあげましょう。最近では子供でも安心して脱毛処理が受けられる子供脱毛のサロンも増えてきました。痛みも少なく、肌への負担も少ないので、一度お試し等を体験させてあげてはいかがでしょうか?




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